Contract-based Development

各種変形合体ロボットの受託開発を承ります

独自技術で世界に一体のロボットを

長年、合体変形ロボットの開発を行ってきた当社は、この分野における独自・固有の技術を多数保有しております。これらは、ロボットのサイズを問わず、どのような大きさにも応用可能な技術です。

この技術を用いて、クライアント様からのご要望に応える合体変形ロボットの受託開発も承っております。

お問い合わせは下記からお願いいたします。

Bumblebee 20

全長は26.5cm、重量は0.75kgで、21個のサーボモータを搭載しています。バンブルビーの設定サイズの1/20のサイズであることから、ツーオー(20)と名付けられています。
車型と人型との双方向変形(トランスフォーム)が可能で、変形動作は非常に速く、わずか数秒でのトランスフォームを実現しています。

Bumblebee Quarter

タカラトミー様のトランスフォーマーのキャラクター「バンブルビー」をモチーフにした自動変形ロボットです。身長が約1.3メートルの等身大ロボットで、自動で人型から車型へ、車型から人型への変形(トランスフォーム)が可能となっています。 V-Sido OSを用いたことで、人型の形態時では二足歩行ができ、車型の形態時はタイヤによる走行も可能です。操縦はパソコンから行い、マウスやゲームコントローラなどを使って、自由にロボットを動かせます。重量は35kg、75個のサーボモータで制御されています。